ものづくりや学び、協働を通じて人々の活動がつながる広場
RWA / BLOCKCHAIN

トークンエコノミーで、
人々が輝く世の中に。

人や企業が生み出す価値を、世界中の人が支え、分かち合える社会へ。
IndieSquareは、RWA基盤「hazBase」と業務ソリューション、ブロックチェーンの開発支援を企業に提供しています。

OUR VIEW / TOKEN ECONOMY

お金だけでは測れない
価値を、継続する力に。

人を支える活動、新しい挑戦、社会への貢献。私たちは、金銭的な評価だけでは捉えきれない価値をトークンで見える形にし、参加や継続的な支援につなげる仕組みに取り組んでいます。

理念と着想の原点を読む
貢献と支援がつながる仕組み
  1. 01貢献・挑戦

    人や企業が、価値を生み出す。

    人を支える活動、技術開発、環境保全。

  2. 02トークンで可視化IndieSquareの技術が支える段階

    その価値が、見える・伝わる。

    貢献や参加を、デジタルなしるしで記録・共有する。

  3. 03共感・支援

    共感する人や企業の支援につながる。

    資金、参加、協力の機会が生まれる。

  4. 04継続・発展

    活動が続き、次の挑戦へ。

    支援が、新たな貢献を生む力になる。

価値を見える形にし、支える仕組みをつくる。その実社会への応用の一つが、資産や権利を扱うRWAです。

01OUR BUSINESS

RWAの基盤から、日々の業務まで。

資産や権利をトークンとして発行・管理する基盤「hazBase」と、資産・権利の定義から発行・運用までを支える業務ソリューションを提供しています。

製品と技術の全体像を見る
RWAプラットフォーム

hazBase

物理資産と権利を、RWAとして流通させる基盤。

資産や権利のトークン化から発行・移転・管理まで、事業に応じた仕組みの構築を支えます。

hazBaseの製品サイトへ

業務ソリューション

RWAの発行・運用事業者向け

RWA Ops

hazBaseを基盤に、RWAの定義・発行・割り当てから、その後の運用記録までを一貫して扱います。

RWA Opsの役割を見る
ファンド事業者向け

Fund Ops

RWAへの投資を行うファンドの業務を支えます。RWA Opsと連携し、投資・入出金・照合・分配に関する記録を管理します。

Fund Opsの役割を見る
02RWA APPLICATIONS

実社会の資産や権利に、
新しい活用の選択肢を。

RWA(Real World Assets)は、実社会の資産や権利を指します。そのトークン化は金融資産や不動産で活用が進み、環境価値や知的財産などにも応用が広がっています。

有形のものから無形の権利まで。保有・利用・移転の情報をつなぐことで、資産の活用や事業への参加に新しい選択肢が生まれます。

RWAの主な応用領域と、IndieSquareの関連ページ

03SELECTED TRACK RECORD

社会で使われてきた、
私たちの技術。

証明の発行、環境価値の記録、コミュニティの意思決定。企業・官公庁での導入と実証の経験を、RWAの開発に活かしています。

PROPRIETARY TECHNOLOGYHAZAMA / JP 6788875資産転送の独自技術と特許を見る
採用実績

内閣官房「冬のDigi田甲子園」

HAZAMA BASEで受賞証明NFTを発行

受賞自治体に贈られるNFTの作成に、当社のノーコードWeb3ソリューション「HAZAMA BASE」が採用されました。パートナー3社と協働しました。

当時の発表を読む
実証実験の開始を発表

e-dashとのカーボンクレジット実証

NFT化と無効化の仕組みを検証

e-dashと連携し、カーボンクレジットのNFT化と、無効化によるカーボンオフセットの実証実験の開始を発表しました。

当時の発表を読む
運用実績

船橋FCのオーナー投票

トークンによる意思決定を実施

NFTオーナーシップを持つ35名による、1NFT=1票の意思決定が「HAZAMA BASE」上で行われました。

当時の発表を読む
04NEWS & INSIGHTS

最新の動きと、事業を知るための記事。

ABOUT INDIESQUARE

理念を、技術と事業の現場へ。

2015年、東京で設立。独自技術の研究開発と、企業・コミュニティへの導入を重ねてきました。

企業情報・理念・歩みを見る

株式会社IndieSquare

設立
2015年9月
所在地
東京都渋谷区
代表者
代表取締役 星野 裕太
CONTACT

RWA・ブロックチェーンの活用をご相談ください。

資産や権利の活用、新たなサービスの開発、既存業務との連携など、事業の構想や課題をお聞かせください。