ABOUT INDIESQUARE

RWAの事業化を、
開発経験で支える。

2015年の設立以来、ブロックチェーンの独自技術とサービスを開発し、企業・官公庁・コミュニティでの活用に取り組んできました。現在はRWA基盤hazBaseと業務ソリューションを通じて、資産を活かす事業を支えています。

SINCE2015—

TOKYO, JAPAN

01OUR MISSION

トークンエコノミーで、
人々が輝く世の中に。

人を支える活動、新しい挑戦、社会への貢献。そこには、金銭的な評価だけでは捉えきれない価値があります。

人や企業が生み出す価値が認められ、活動や事業を続ける力になる。それが、IndieSquareの考えるトークンエコノミーです。

このミッションのもと、企業やコミュニティがトークンを利用できる技術の開発と導入支援に取り組んできました。

現在は、資産や権利を活かす事業に向けて、RWA基盤hazBaseと業務ソリューションを提供しています。設備・ロボットの継続的なサービス提供など、事業に応じた権利管理や運用の仕組みを支えています。

社会・産業での活用例

トークンによる評価や報酬を、社会・産業の活動につなぐ第三者の研究・事業例です。

トークンエコノミー法の応用研究 / 1987

鉱山の安全活動

安全への貢献を、評価につなぐ。

2つの露天掘り鉱山で、安全提案などに商品と交換できるスタンプを付与。制度の運用中、休業災害や事故関連費用の減少が複数年にわたって報告されています。

行動への評価と報酬を、産業現場の安全活動に結びつけた研究です。

研究論文を読む(PubMed)

共通する考え方を持つ事業例 / 資源循環

Plastic Bank

資源回収への貢献を、報酬と循環につなぐ。

プラスチックの買取代金に加え、対象資材の引き渡しを検証した後にデジタルトークンで追加報酬を提供。回収物は再生原料として製造業の供給網へ戻ります。

貢献の記録・報酬・資源循環という共通する考え方を持つ、関連事例として紹介しています。

事業の仕組みを読む(公式)
02SELECTED TRACK RECORD

社会で使われてきた、
私たちの技術。

証明の発行、環境価値の記録、コミュニティの意思決定。企業・官公庁での導入と実証の経験を、RWAの開発に活かしています。

PROPRIETARY TECHNOLOGYHAZAMA / JP 6788875資産転送の独自技術と特許を見る
採用実績

内閣官房「冬のDigi田甲子園」

HAZAMA BASEで受賞証明NFTを発行

受賞自治体に贈られるNFTの作成に、当社のノーコードWeb3ソリューション「HAZAMA BASE」が採用されました。パートナー3社と協働しました。

当時の発表を読む
実証実験の開始を発表

e-dashとのカーボンクレジット実証

NFT化と無効化の仕組みを検証

e-dashと連携し、カーボンクレジットのNFT化と、無効化によるカーボンオフセットの実証実験の開始を発表しました。

当時の発表を読む
運用実績

船橋FCのオーナー投票

トークンによる意思決定を実施

NFTオーナーシップを持つ35名による、1NFT=1票の意思決定が「HAZAMA BASE」上で行われました。

当時の発表を読む
これまでの実績と取り組みを見る
03OUR JOURNEY

2015年から続く
ブロックチェーン開発。

  1. IndieSquare設立

    トークン関連の技術・サービスの開発を開始。

  2. HAZAMAの特許取得

    ブロックチェーン間でデジタル資産を転送する独自技術。

  3. HAZAMA BASEの提供開始

    HAZAMAを基盤にしたノーコードWeb3ソリューション。自由民主党や内閣官房のNFT発行などに採用され、2023年4月に正式リリース。現在は提供を終了。

  4. RWA基盤hazBaseへ

    HAZAMA BASEで培ったノウハウを生かしたhazBaseのパイロットプログラムを開始。Liquid Network上でのRWA発行の研究開発も発表。

04COMPANY PROFILE

会社概要

会社名
株式会社IndieSquare(IndieSquare Co., Ltd.)
設立
2015年9月
資本金
30,025,000円
代表者
星野 裕太
所在地
東京都渋谷区渋谷2丁目2-17
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