SOLUTIONS

設備や債権を、
資金調達の選択肢に。

RWAを用いた事業モデルの設計・技術検証を支援しています。資産から生まれる収益や債権の活用に向けて、収益性・調達コスト・運用負荷を整理しています。

設備を起点とした資産活用のコンセプトRWA & BLOCKCHAIN DEVELOPMENT
01EXPLORE BY ASSET

自社のどの資産を、何に活かすか。

設備投資を進めたい、運転資金の選択肢を増やしたい。経営課題に応じて、検討する資産とモデルを選びます。

PHYSICAL AI × RWA

ロボットの導入を、資金と運用の両面から。

フィジカルAI設備の導入費用、利用料、維持費を整理し、RWAによる資産・収益管理モデルの設計と技術検証を支援しています。

構想・検討モデル
フィジカルAI設備への応用を見る

そのほかの資産・権利も、ご相談ください。

対象資産と導入目的を伺い、検討すべき要件を整理します。

対象資産について相談

掲載している内容は想定ユースケースです。対象資産と要件に応じて、具体的な提供範囲をご案内します。

02IMPLEMENTATION PROCESS

導入を判断する、3つの経営論点。

01

既存の方法より、事業に利点があるか

融資・リース・債権売却など既存の方法と比較し、調達額、費用、期間、参加者の範囲を評価します。RWAを選ぶ理由を明確にします。

02

発行後も、採算と管理体制を維持できるか

開発費に加え、分配・照合・情報開示にかかる継続費用と社内の担当体制を確認します。想定収益に対して運用負荷が見合うかを検討します。

03

どの条件なら、本格投資に進めるか

検証前に評価項目と予算の範囲を決めます。実証結果をもとに、導入・追加検証・見送りの判断ができる材料を整理します。

hazBase・技術基盤を見る
CONTACT

自社の資産を活かす方法を、ご相談ください。

資金調達、新規事業、資産管理。まずは経営上の目的をお聞かせください。
自社にRWAが適しているか、検討すべき条件から整理します。