これまでの実績証明書の発行
受賞証明NFT、出席証明NFT
今の製品の役割発行
資産と権利を、トークンとして扱う
2014年からの実証・採用・運用・提携の実績と、現在の主力製品hazBase・RWA Opsでの取り組みを紹介します。
現在の主力製品はhazBaseとRWA Opsです。企業が自社の業務で試せるパイロットプログラムや、活用モデルの公開を進めています。
RWAの発行から、発行後の運用まで。
hazBaseは、物理資産と権利をRWAとして扱う共通基盤です。RWA Opsは、その上で動く発行・運用事業者向けの業務ソリューションで、資産・権利の定義、申込・割り当て、発行、運用記録を管理します。
対象資産と参加者を限定し、発行・分配・記録の業務を貴社のデータで検証します。本格導入に必要な追加開発・担当体制・継続費用を見積もる材料をそろえます。
設備から生まれる収益や売掛債権を、hazBaseとRWA Opsで扱う活用モデルです。準備するデータ、検証の進め方、評価の観点をまとめています。
メールアドレスで登録し、無料のDeveloperプランからhazBaseのAPI・SDKを使った開発を始められます。
ビットコインのエコシステムでRWAを扱うための技術条件を、Liquid NetworkとBlockstream AMPで検証しています。
ビットコイン決済とウォレットに始まり、証明書の発行、投票、環境価値の記録まで。私たちが開発した技術で、官公庁・政党・企業・地域の取り組みを支えてきました。主な実績を紹介します。
三井物産子会社のe-dashと連携し、カーボンクレジットのNFT化と、ブロックチェーン上での無効化(Burn)によるカーボンオフセットの実証実験を始めました。
特許技術「HAZAMA」のライセンス契約を結び、技術提供を始めました。FOROは同日、デジタルトレーディングカードのNFTマーケットプレイス「HABET」の開設を発表しています。
ビットコイン上でトークンを発行するCounterpartyプロトコルに対応した、世界初のモバイルウォレット「IndieSquare Wallet」を開発しました。ウォレットと開発ツールを合わせた利用者は、2017年10月に10万人を突破しました。
河野太郎衆議院議員が委員長を務める実行委員会が、神奈川県平塚市の飲食店イベントで行ったビットコイン決済の実証実験です。代表の星野が開発したウォレット「ビットお財布」で店頭のQRコードを読み取って支払う仕組みで、9月に5店舗、10月に9店舗が参加しました。
ビットコインのウォレットに始まり、独自技術HAZAMA、ノーコードのHAZAMA BASEへ。HAZAMA BASEは提供を終了し、そのノウハウを活かして生まれたhazBaseが、業務ソリューションのRWA Opsとともに現在の主力製品です。これまでの実績で扱ってきた業務は、今の製品の役割につながっています。
これまでの実績証明書の発行
受賞証明NFT、出席証明NFT
今の製品の役割発行
資産と権利を、トークンとして扱う
これまでの実績決済・ウォレット/投票・オーナーシップ
ビットコイン決済、トークンの送受信、船橋FCのオーナー投票・電子投票
今の製品の役割割り当て・移転
参加者と権利の関係を管理する
これまでの実績記録・環境価値
カーボンクレジットのNFT化と無効化
今の製品の役割記録
発行後の業務を、たどれる記録に
資金調達や新規事業、資産管理など、経営上の目的をまずはお聞かせください。
貴社にRWAが適しているか、検討すべき条件から整理します。